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会社情報CONCEPT

会社情報
■会社概要
■ご挨拶
■沿革
■オフィス
■一般事業主行動計画

会社方針

フォレックスの使命は、社名に由来します。

FOREX FOR+EX(Executive/Expensive)
Executive → 時代の最先端の一歩先を走り続ける
Expensive → 付加価値をつけて前に進む

人と技術の調和をめざし、ベストソリューションを提供し続けます。

会社沿革

      
1974年11月
佐藤賢一により横浜市神奈川区七島町にて株式会社横浜データサプライとして設立 。
データエントリ業務を開始。
1978年8月
システム部設置。ソフトウエアの受託開発業務を開始。
1981年4月
東京都渋谷区に東京事業所を開設。
1984年4月
資本金を1,600万円に増資。
1985年4月
社名をフォレックス株式会社に変更。
1987年3月
資本金を3,200万円に増資。事業本部を東京都港区に設置。
1988年5月
人材派遣許可取得。
1989年8月
資本金を4,200万円に増資。
1990年1月
OA入力事業部・情報システム事業部・派遣事業部に組織改編。
1995年1月
東京事業所を渋谷区桜丘町に移転。
1996年2月
本社、横浜事業所を神奈川区栄町(現在地)に移転。
パソコン研修業務を開始。
2000年3月
東京事業所を渋谷区桜丘町(現在地)に移転。
2000年8月
特許商品開発事業部を設置。
2000年12年
アウトソーシング事業本部、IT事業本部に組織改編。
2002年4月
神奈川県経営革新事業計画承認を取得。
2002年9月
羽田フューチャービジョン納品。(羽田空港 第1旅客ターミナルビル全出発ゲートに33台の表示器を設置し放送開始)
2002年9月
音楽関連業界大手企業に発生源ワークフロー導入。
2003年3月
オラクルビジネスパートナー取得。
2004年1月
大手デパートに発生源ワークフロー導入。
2004年12月
羽田フューチャービジョン 第2旅客ターミナルビル共用開始に合わせて、ゲート表示器17台追加し全50台となる。(第2旅客ターミナルビル増築に合わせ順次ゲート表示器を追加)
2005年4月
BPO事業本部、IT事業本部に組織改編。
2005年6月
大手保険会社、大手鉄鋼業者に発生源ワークフロー導入。
2005年7月
大手化学品、薬品、日用品メーカーに発生源ワークフロー導入。
2006年10月
プライバシーマーク付与認定を取得。
2006年10月
大手鉄鋼業者に発生源ワークフロー導入。
2007年2月
大手デパートに発生源ワークフロー導入。
2007年3月
資本金を4,600万円に増資。
2007年4月
ビジネス・プロセス・ソリューション、ITソリューション、検証ソリューションに組織改編。
2008年7月
「ビジネスショウ2008」出展。
2008年9月
「自動認識展2008」出展。
2009年7月
「CSR/内部統制ソリューション2009」出展。
2009年8月
神奈川県経営革新事業計画承認を取得。
2010年5月
「データウェアハウス&CRM EXPO」出展。      
2012年4月
長崎県長崎市に長崎事業所を開設。
2014年9月
北海道札幌市に札幌事業所を開設。
2014年10月
羽田フューチャービジョンVer2納品。(HD放送機能等追加、ゲート表示器全60台)
2014年12月
創立40周年記念式典。
2015年5月
福岡県福岡市に福岡事業所を開設。
2016年8月
業務拡大により札幌事業所移転。
2016年10月
業務拡大により福岡事業所移転。
2016年11月
松本政志が代表取締役社長に就任。
2017年6月
業務拡大により調布事業所移転。
2017年9月
大阪府大阪市に大阪事業所を開設。